95兆円に膨れ上がった概算要求の3兆円超の削減を目指しているけれど95兆円の概算要求
に対し事業仕訳で無駄と思われるところを廃止とか縮小で3兆円程度削減の予定しているが
官僚の抵抗にどこまで出来るか問われている。
無駄の削減結構なことですが、日本のあらゆる事業が、これで果たして直ぐにうまく機能してゆくの
かまだまだ始めたばかりで見通しはついていない。
長年の悪い積み上げを整理してゆくには、たいへんなこと一時的機能不全を国民に理解され耐える
事が出来るのかがあるが、国の集まるあらゆる金の分配の構図がどうなるかなのです。
高収入の人が下げられ低い収入の人が上がる戦後の地主の土地区分制度とか財閥の分割などが
とても似てますけれど平成の税制改革 事業見直しが民主政治にどこまで変えることが出来るか
国民にとって出来ることは、見守るしかできません。
出来た結果は世論の判断でまたどうするか国民の意が現れることになるのですからこれから少し
ずつ国の形が変化してゆくと思われます。
はたして国の形どう変わってゆくのか努力で大きくした人も、たなぼたの人も同じ扱いにとは、不公
平な山分けは疑問符なのですが、案外持っている人は取り上げられるのが常で持っていない人から
とるにとれないのですからやられるのは、あるところになるのが、当たり前となる
のです。
年中休みなく働いて高収入と遊んで暮らして低収入は当たり前ですが、多くの人たちは、遊んで暮
らして、高収入を目指しているのが希望なんでそうは、行かない しかしはたから見る良い暮らしの
人は、楽して多くの利をつかんでいるようにも見えるのですが、裏に回り薬を与えている人が沢山
その薬の正体それは?さまざま見えないところに真実があるのです。
結論 世の中どう変わろうが、自分のやろうとすることに生きがいを持てやれることを見つける
ことです。
こんな歌有りました村田英雄さんの歌 ♪ 金が有るけど暇がない 金がないけど暇がある♪^^^
世の中なるようになるさー気を楽に生きて行こうです。
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